朝日工芸社の事業内容、看板・サインボード

HOME  >  事業内容  >  看板・サイン制作

朝日工芸社の事業内容 看板サイン制作に関するご案内

無意識の中に存在を認識させる看板・サイン製作とは

無意識の中に存在を認識させる看板・サイン製作とは

みなさんは日頃「看板」をどのように見ていますか?
私たちの生活の中にはたくさんの看板があります。 看板の役割には「表示」・「告知」・「案内」・「誘導」・「広告」がありますが、 人は目的がないと注視しません。 例えば、病院の看板があっても、今病院にいく必要がなければ 注視することはないでしょう。 目的意識がなければ風景と化して流れてしまいます。
そこで看板を作る側として意識しなければいけないことは、 ある日突然「○○が必要だ」「○○が食べたい」「調子が悪いので○○科のある病院に行かねば」 という時が来たとき、「そういえばあそこにあった!」と思い出してもらえる看板作りが 重要になってきます。 つまり、「無意識の中に存在を認識させる看板」ということです。 そのためには、個々の潜在意識を利用します。
個々の潜在意識の中は「ファッション」「グルメ」「住宅」「健康」「レジャー」など興味の対象は 千差万別です。
朝日工芸社では潜在意識に働きかけ、「瞬時に見せる!」プランニングを行うため 業種別のコンサルティングを行っています。

ただ目立つだけでなく、広告の効果を果たす看板

ただ目立つだけでなく、広告の効果を果たす看板

 

朝日工芸社では下記をもとにプランニングを行ってまいります。
用途に合わせた目的に適する看板作りを、そして予算内で最適なプランをご提案します。

看板・サインのレイアウト

  1. 1)見やすい、読みやすい、解りやすい
  2. 2)注目される
  3. 3)個性的でデザイン性が豊か
  4. 4)業務内容を暗示又は象徴できるイメージが持てる
  5. 5)親しみやすく好感が持てる

集客・販促計画の考え方

  1. 1)立地・周辺環境から考えた潜在顧客の顕在化と認知度のアップ
  2. 2)ターゲットの設定
  3. 3)コンセプトの徹底
  4. 4)3ヶ月・6ヶ月・1年間の販促計画を作成
  5. 5)販促ツールの選定・製作 (チラシ・パンフ・リーフ・ロゴマー ク・CI・キャラクターデザイン・フリーペーパー・web・映像 (VP・PHOTO)・TV・ラジオ・etc)
  6. 6)盛況感の演出・興味を換気し入店促進の演出

施工事例

施工事例

 

〒802-0012 福岡県北九州市小倉北区末広2-3-25

sign@asahikougei.co.jp